ジョンレノンのドキュメンタリーの新作!

ドキュメンタリー映画「ジョン・レノン~音楽で世界を変えた男の真実~」がジョン・レノンの命日である12月8日に公開。日本では、東京・アップリンク吉祥寺ほか全国で順次公開。

関西の上映はいつからかなぁ。

子供の頃、群れるのが苦手で独りぼっちの時に救われたのは音楽。中でもネガティヴな時にでも1番救われたのは音楽から響いてくるジョンレノンのメッセージ。

ただ、ジョンはGodという曲で神様は苦悩を推し量る観念でしかない。自分とヨーコを信じる と自力なメッセージがあるけど、もちろん、自己をみつけるのに精神的苦痛を味わった人には心に響くし僕も心に響いたんやけどなんか違うって思っていて、神々さまはいるって子供の頃は思いながら何度も繰り返し聴いてた。

そのGodってニュアンスが 究極に一神経的 なメッセージで 削ぎ落とし 剥き出しに 愛 をうったえてて 無宗教のオブラートに包んだ多神経的汎神論 寄りではなかった。

数々の名曲を生み出した天才中の天才。

オノヨーコさんの影響で俳句に触れ、削ぎ落とした引き算の美学で 禅的な歌詞の名曲イマジンもうまれたりしてたけど。

天国も地獄もそれぞれの想念の内にある。

もちろん、自分自身を信じれなきゃ何もできないし苦悩を推し量る観念的に対話してることもある。

けど、言葉になる前の溢れ出す魂が浄化しそうな感情に感謝したり楽しく対話もしている。

自力があれば他力もある。それで、ひとつ(一つってニュアンスが勘違いするけど)。

絶対的に信じてる訳ではないがヨガ🧘もする。

絶対的にオラクルカードを信じてる訳ではないが、ふわっとした感じでオラクルカードもする。

所詮、有限なものは相対的にしか測れないかも知れないけど相反する無限♾もあるんじゃないの。

ジョンは諸説ありますが、狂信的なファンに暗殺されました。聴いてた時にはとっくに他界されてたんですがアメリカの銃社会の因縁この世の不条理に打ちのめされました。

ジョンも願ってた国境が無くなって世界が住みやすい時代が訪れるのを楽しみに陰ながら願ってます!

God – John Lennon

ジョン・レノンのドキュメンタリー12月8日に公開、幼なじみや同級生が生い立ち語る
https://news.yahoo.co.jp/articles/8d98ce88e92082ffc2dbd23ceb15d63a4b3f0085

ジョンレノンのドキュメンタリー映画が!

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